ふれなばおちん~あの恋を忘れない~ネタバレ&感想してみた

こんにちは♩みさきです。
ふれなばおちん~あの恋を忘れない~』をまんが王国で読みました。

大人気漫画のふれなばおちん、最近スピンオフ作品があることを知り本編にはまった私は即購入してしまいました。
視点は良からかかれています。
巻数ごとに主人公がかわるのかもしれませんね。
ちょっと違う視点からみた「ふれなばおちん」面白いですよ。

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この先ネタバレもあります♩
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ふれなばおちん~あの恋を忘れない~のあらすじ

冒頭は良の母親がでていったところから始まります。

そこは本編と同じ時間軸ですね。

周りの親戚は良を気遣い、なぜか父親は良に謝ります。

良としては全部煩わしいかんじ。

幼馴染の上条ユミカ(夏の娘)は相変わらずなかんじでそれが良としては気楽でした。

そしてユミカの母親も良にとっては大きな存在でした。

ユミカは母親が化粧もせずパジャマで外にでることもあって「恥ずかしい」とよくいいますが、良としては夏はいいお母さんだと思いました。

そんなある日、良が家に帰ると洗濯物が綺麗に干されていて良は母親がかえってきたのだと思いましたがどうやら母親は荷物をとりにきただけだったらしく良が家に着いたときにはすでに出て行ったあとのようで良の中に怒りがこみあげ制御できずに家のものをこわしまくりました。

そこへかけつけたのが夏と団地に引っ越してきたばかりの佐伯でした。

ふれなばおちん~あの恋を忘れない~感想

その後、良はユミカと付き合い始めます。

そしてあの日をキッカケに佐伯が夏にちょっかいをかけることをかんじとりユミカの母でもある夏を守らなければと思います。

そして次第にきれいになっていく夏、ある日2人のデートをみた良はその場に現れてやろうかとも思いますが夏と佐伯の不思議な距離感のあるデートに困惑します。

それと同時に感じたのはお互いへの深い思いでした。

大人の恋というものは自分の母親みたいにもっとヤリタイ放題なものだと思っていた良の中で変化が起こります。

そして佐伯と夏の別れまで良は見守っていました。

良視点で読むのもまたせつないなぁって思いました。

でも読むときは本編みてからじゃないとわけわかんないかもしれません。

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