【漫画】オキテネムル 第2話  ネタバレと感想

こんにちは♩みさきです。
『オキテネムル』を読みました♩

謎の人喰い寄生生物が人を異形にかえ増殖!人類はこの恐怖の感染を食い止めることができるのか!?

<スポンサーリンク>

オキテネムル

人間にのみ寄生し、奇妙でおぞましい姿に変化させ繁殖する謎の寄生生物によって街は惨劇に!高校生カナタの学校でも感染者が見つかってしまう。これ以上の感染を食い止める方法は、感染者をみつけだし殺すこと……!友達、恋人、家族、だれが感染者なのか!? 生き残りをかけた戦いの鍵をにぎるのは謎の言葉“オキテネムル”――。カナタと謎の少女・シキは絶望的な戦いに身を投じる。

なんと!今なら1巻無料で読めちゃうのでネタバレを読む前に是非本編をチェックしてくださいね!

⇨漫画『オキテネムル』はこちらからどうぞ
※クリックしてトップ画面の検索窓に「オキテネムル」と入力して検索してくださいね。
⇨パソコンからのアクセスは【BookLive!】がオススメです

【漫画】オキテネムル ネタバレ 第二話 ヘビ女ノヘン死体

テスト中に使われたカナタの能力は

遠くにあるものをまるで近くにあるもののように見える力

ようはカンニングとして最高の技

この能力については科学的根拠がないものを信じない

トキジも全く信じないとはいえない様子

でもよくわからないものだからこそ

あまり能力をやたら使うなとカナタにいいます

その夜カナタのもとにトキジから電話が

どうやら雫と連絡がとれないということ

嫌な予感がすると・・・

そして連絡がないまま翌日学校にいくと

なにやらパトカーが学校にはいっていて騒がしい

一体なにが起こっているんだ!?

誰も外にいる連中は中で何が起こっているのかわからない様子

確かめるしかないな、あの能力で!!

カナタはトキジを屋上に引き連れて

深呼吸、目をとじ、そして片手の人差し指を耳へ・・・

その瞬間カナタの目に見えたのは教室の床に

体は制服をきた女子高生、首から頭部にかけてはヘビとなっている生き物が

血だらけで倒れている様子でした。

カナタは悲鳴をあげました

な、なんだあれ・・・

そのとき彼らの目の前に全身防御服で身をつつんだ人物が現れました

一方事件が起こった2-Bの教室では床は血だらけ

ヘビ女の死体がころがる場所で老人が元気に納豆ご飯をたべていました

その周りでは警察官とみられる人々が捜査中のようです

どうやら警察の人たちからすれば野桜博士と呼ばれるこの老人はジャマ者のよう

するとそこに全身防御服につつまれた美女が登場しました

彼女の名はシキ、「外部情報調査局」所属。略してガイチュー

警察とは別の組織で事件の解決を公安から頼まれているとのこと

他にも現場にはシキ以外にもガイチューの職員たちが

はたして彼らは何者なのだろうか!?

⇨漫画『オキテネムル』はこちらからどうぞ
※クリックしてトップ画面の検索窓に「オキテネムル」と入力して検索してくださいね。
⇨パソコンからのアクセスは【BookLive!】がオススメです

【漫画】ガールメイキル 第二話 感想

キリン男の次はヘビ女でした。なかなか教室内は残虐な光景でしたね。そしてそんなグロテスクな状況の中で納豆ご飯をたいらげる老人(笑)この方じつはシキの上司にあたります。只者ではないのは明らかですけど、はたしてガイチューとはなんでしょうね。そしてカナタたちの前に現れた人物は一体なにものでしょう。そして連絡のとれなくなった雫、もしかしてもしかして?!次回に続きます。

⇨漫画『オキテネムル』はこちらからどうぞ
※クリックしてトップ画面の検索窓に「オキテネムル」と入力して検索してくださいね。
⇨パソコンからのアクセスは【BookLive!】がオススメです

<スポンサーリンク>

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする