漫画ドリフターズをいまさら読みました!(ネタバレあり)面白い!!

こんにちは♩みさきです。
『ドリフターズ』を読みました。

ドリフターズ 1

歴史×SF×アクション漫画「ドリフターズ」が面白いです。
ちょっと遅いけど、読んだらハマりました。
歴史ものやSFアクション好きな方は好きだと思います。

この先ネタバレもあります♩
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ドリフターズのあらすじは?(ネタバレあり)

1600年関ケ原の合戦にて井伊直政と対決していた九州島津軍、そのなかでも島津豊久は敵もあっぱれと思う戦いぶりでした。

すると直政を追いかけている途中で豊久は違う世界に飛ばされます。

そこには自分たちより耳が長く独特の言語を話すエルフが住んでいて、豊久たち人間は彼らからドリフターズ(漂流物)と呼ばれます。

果たしてこの世界に飛ばされた理由とは?

 

ドリフターズ感想

じつは豊久はいきなりこのエルフのいる世界に飛ばされたのではなく間にもうひと空間違うとこに飛ばされています。

そこでは受け付けのようなとこに男が一人いて、豊久と会話することなく豊久をその空間に飛ばしました。

普通のサラリーマンっぽいけどイメージとしては神様みたいなかんじかなーと思います。

ここはまだ秘密がいっぱいあるかんじ。

そしてメインはドリフターズと呼ばれる世界なんですが、豊久だけではなく織田信長や安倍晴明にジャンヌダルクまで歴史のヒーローたちが時代関係なくでてくるので、面白いです。

キャラもそれぞれ個性的でいいですね。これからの豊久たちの暴れっぷりに目を奪われます。

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