パート家政婦岡さんがいく!のネタバレ感想【ハマりました】

こんにちは♩みさきです。
『パート家政婦岡』をまんが王国で読みました。

夫の失業により働きにでることになった家政婦岡さんの物語です。
ハッピーエンドの話が多いので、そういったポジティブな話を読みたい方におすすめです。
逆にもっとリアルな話を求める方にはご都合主義ってかんじで受け入れにくいかも?

パート家政婦岡さんがいく!1巻

この先ネタバレもあります♩
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パート家政婦岡さんがいく!のあらすじネタバレ

岡タマエ、夫の失業で二人の子供たちのために専業主婦から家政婦のオシゴトをはじめました。

もともとキャリアなどもっていなかったタマエにとってみれば家政婦は専業主婦をそのまま生かせるものとして有効だと思いました。

しかし一軒目のオタクからなにやら訳ありといったかんじで…

 パート家政婦岡さんがいく!のあらすじネタバレその後

初めてのオシゴトは佐山一家。

家に入るなり目に飛び込んできたのは、壁にかかれた大きな「死ね」という文字でした。

しかし母親は笑いながら「気になさらないで。中学生の息子のちょっとしたいたずらですの」オホホホホといったかんじ。

そして家の中はばちゃくちゃでした。原因は1人息子です。

佐山家父は教育本を出している大学教授、そして母は准教授。

母親の懸念は世間でも有名な教育者夫婦の息子が引きこもりなんて知られたくないといったことでした。

そのため秘密を守るようにいわれたタマエ、もちろん人の家庭には立ち入らないのが家政婦の心得ですが…

パート家政婦岡さんがいく!のネタバレ感想

この家の一人息子総一郎君は世間体を気にする両親に対して不満がいっぱいでした。

最初はタマエの前にもなかなか姿を現しません。

しかもいままでも家政婦をたくさん辞めさせた実績があり、さっそく「お前なんか必要ない」と攻撃されます。

しかしタマエはめげません。

そして息子以上に一緒の部屋にいても会話をしないどころか、自分を伝書鳩のようにつかう夫婦をみてタマエの怒りが爆発します。

1件目から家庭環境に干渉しまくりです。

漫画なので、ハッピーエンドで終わりますが、現実ではアウトでしょうw

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