【漫画】暁のARIA(あかつきのありあ) ネタバレと感想 【大正ロマン】

こんにちは♩みさきです。
赤石路代さんの漫画『暁のARIA』をまんが王国で読みました。

時は大正。ピアニストを目指す少女「ありあ」の青春漫画☆
画は現代風ではないですが大正ロマンっていうのはなんかかっこよさと上品さがいりまじっているかんじが好きです。
舞台のほとんどは音楽学校にいってからですね。
音楽の要素も恋愛の要素も二つとも楽しめます。
暁のARIA 1

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【漫画】暁のARIA ネタバレ

時は大正 ピアニストを目指す少女の駆け抜ける青春

ピアニストを目指す 海原 ありあは

東京音楽学校予科の入学試験をうけていた

試験でありあは情熱的なピアノを披露し周囲を圧倒する

もちろん試験は無事に合格

ありあの音楽学校での日々がはじまる

そこで出会うことになるのが

桐島 笙子と西御門 夏生

そしてその後父親主催のパーティーで

なんと父から西御門と兄妹だといわれて紹介されて!?

じつは父親は同じでもありあは妾の子

西御門は本妻の子だったのだ・・・

本妻の子にはもう一人西御門の妹の亜耶子もいた

亜耶子とありあも同じ音楽学校である

そしてパーティーでもありあはみんなのまえでピアノを披露する

題目はショパンの革命のエチュード

まるで雷のような強い音と雨のような繊細な音が入り混じる

ありあの演奏にまたしても周囲は圧倒される

しかし反応は賛否両論

だが西御門においてはありあにただならぬ才能を感じていた

【漫画】暁のARIA 感想とレビュー

赤石先生の漫画久しぶりによみました。

繊細なかんじが好きです。

それが大正の時代や主人公たちのような貴族感があるキャラにもあっていますね。

音楽漫画といえば「のだめカンタービレ」がみさきの中ですぐ思いつくんですけどこの漫画の存在は今回初めて知りました。

みさきの脳内音楽漫画リストに追加しとかなきゃ☆

私は電子コミックで漫画を読んでいます♩
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