籠女の邑のネタバレと感想【エロサスペンスを試し読み!】

漫画【籠女の邑】

日本独特の村ホラーです。エロ要素もあるので男性におすすめです。オカルト好きな大学生がある集落に迷いこんじゃう系です。絵が綺麗だし、話のテンポもよいですね。

籠女の邑 1巻

⇨漫画【籠女の邑】無料試し読み
(サイト内の検索で「籠女の邑」と入力して検索!)
⇨パソコンの方はこちらで読めます♩

籠女の邑のあらすじネタバレ

北関東地方に肝試しにやってきた岩松と川名、彼らはオカルト研究会所属です。

しかし今回は不発なかんじ。

「強烈な体験できないかなー」という岩松ですが彼自身に霊感があるわけではありません。

幼いころからオカルト好きだった岩松、本物をみてみたい。

それが彼の願いでした。それがまさか本当になるとは…

 籠女の邑のあらすじネタバレその後

あたりはもう真っ暗です。

運転手は川名でしたが、気づけばある集落にたどりついたようです。

川名いわくガス欠寸前だったとかで、助かったとか…

そこで電灯かと思い川名が指さしたさきには白いワンピースの少女2人組、悲鳴をあげ急いでエンジンをいれようとする川名でしたが、岩松は「かけんな」と興奮気味です。

しかしその後近づいてきた2人組の少女たちの手を握ると暖かく、彼女たちが人間だということを理解します。

彼女たちはあやめとえんじゅという美形の姉妹でした。

そしてこの日は彼女たちの家で寝かせてもらうことになります…

しかしその深夜川名は奇妙な体験をして一睡もできませんでした。

あれは真夜中のこと、不気味な人形を抱いたえんじゅが「あそぼ」といってやってきたのです。

籠女の邑のネタバレ感想

さてえんじゅちゃんに恐怖をかんじますが、さらなる恐怖が2人を襲います。

翌朝あやめに家族を紹介され、朝食をみんなでとることになるのですが、えんじゅちゃんの姿だけがないので、岩松が「えんじゅちゃんは?」というと家族から厳しい口調で「そんな子はおらん」といわれます。

しかもあやめまで「何をいっているの?」といわれます。

そしてこのあとあやめからえんじゅは幽霊だといわれて、なんかどんどん不気味なかんじに…

⇨漫画【籠女の邑】無料試し読み
(サイト内の検索で「籠女の邑」と入力して検索!)
⇨パソコンの方はこちらで読めます♩

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です